2014年02月25日

ウマブドウの利用法

昨年8月~9月にかけてウマブドウの焼酎漬けや
酢漬けを作られた方は、そろそろ利用できる時期になります。

6か月ぐらいから利用できますが、1年以上置いたほうが
味がまろやかになります。

ウマブドウの焼酎漬けは、飲用・外用の両方の利用ができます。

飲用による効果は、内臓の調子をよくしたり、
滋養強壮、免疫力アップなどです。
(法律の関係で、具体的な病名等は書けません。
詳しくはネット、本等でお調べください。)

飲む量は、20〜30CCで体の弱っている方やガンの方は
最初に多く飲むと、体調不良になることもあります。
最初は少し飲んでみて、異常がおきなければ順次、
量を増やしてください。(20から30CC)

ウマブドウの焼酎漬け
原液のままだと飲みにくい時は、水等で薄めたり
はちみつや砂糖で甘くして飲んでください。

飲む時間帯は、いつでもいいのですが、
焼酎漬けはアルコール分がありますので、
車の運転をされる方や仕事に行かれる方は、
夕食時か夜、寝る前に飲まれるのがいいと思います。

外用による効果は、打ち身・打撲・蜂刺され・ひざ痛などに
よく効きます。
焼酎漬けの原液をそのままつければいいだけです。
傷ややけどにはつけてはいけません。

そのほかに、うがいをする方法があります。
歯の痛みやのどの痛みに効果があります。
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posted by ウマブドウ先生 at 15:55| 長野 ☀| Comment(0) | 利用法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月04日

ウマブドウは抗癌植物か?

栃木県で「うまうどう普及会」ができたのは、
「うまぶどう普及会」の事務局の村上さんの妹さんが、
末期がんになり、32歳の時、3人の女の子と夫を残し、
亡くなられたことがきっかけです。
(「自分できるウマブドウ健康法」村上昌久著 リヨン社より)

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このときは、ウマブドウを痛み止めに使われていました。
それから33年が経ちました。

その間に、うまぶどう普及会の会長の磯さんや事務局長の
村上さん、事務局の村上さん、1200人の会員の皆さんによって、
ウマブドウが利用され、研究されてきました。

今はネットで検索すれば、このほかにもウマブドウの
研究やウマブドウ関係の製品を販売をされている、
人や会社があります。

多くの人によって、利用・研究されることは、
まだ未知のことが多いウマブドウの薬効や効能が
明らかになる可能性が多くなると思われます。

最近は、がんになられた方がウマブドウを利用されることが
多くなっているように思います。
問い合わせも多くなっています。

実際に、がんが小さくなったという話も聞いています。
より多くの方に、ウマブドウを利用した体験談を
聞かせてほしいと思います。

利用された方で、多くの人に知らせたいと思われる
体験をされた方は、メール、ファックスで体験談を
おくってほしいと思っています。
送り先はこちらです
メールフォームはホームページのトップページンに
ファックス番号は販売品ページにあります。

ウマブドウの効能は「強精・強壮作用」「鎮痛作用」
「免疫力を高める作用」があると思われますが、
がんの方が利用され、治るということは、
免疫力が高まり、がんが治るのか、
それとも、ウマブドウに抗癌作用があるのか、
よくわかりません。

私は多くの効能が確認されている民間薬としての
ウマブドウを多くの方に利用していただき
たいと思っています。

そしてまだまだあると思われる、
未知の効能を見い出していきたいと思っています。

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posted by ウマブドウ先生 at 21:14| 長野 ☁| Comment(0) | 効能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする